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ヒップホップ家系図 vol.1(1970~1981) [大型本]
エド・ピスコー (著), ED PISKOR (著), 綾井亜希子 (翻訳)
ダブステップやジューク、トラップなど、ベースミュージックにフォーカスした「ベース・ミュージック ディスクガイド BAAADASS SONG BASS MUSIC DISCGUIDE」が発売!
ヒップホップも誕生から30年余り。その間に生まれた名盤から36枚を選りすぐり、その生みの親であるアーティスト本人が解説する。アルバム全体はもとよりその収録曲1曲1曲まで、生まれた経緯やバックグラウンド、ヒット後の周囲や自分の変化など。本人以外知り得ない内容ばかり。聞き慣れたど定番のアルバムが、さらに楽しく 聞けるようになるヒップホップ・ファン必携の1冊!
モハメド・アリ、B・ボーイ、マルコムX、エミネム、公民権運動、DJ、アディダス、MTV…。アメリカ社会の必然だったヒップホップをあらゆる角度から解き明かす。全音楽ファンに捧げるヒップホップ・バイブル。
ひたすらファンクしたい人も、自分の隠れたファンク度の高さにうすうす感づき始めた人も、「え、ファンク?」という人も、「ああ、ファンクね」という人も、ボクもワタシも…一歩踏み込め。さらばファンクは授からん。ファンクのすべてがわかります。
黒人スラム街にともに暮らし、黒人たちを撮り続けたフォトジャーナリスト吉田ルイ子――貧困・麻薬・売春・差別に象徴されるニューヨーク・ハーレムで、人間が人間であることを取り戻すことに目覚めた黒い肌の輝きを、女の感覚とカメラの冷徹な眼でヴィヴィッドに把えたルポルタージュ。
2000年8月29日、東京の国立がんセンターで一人の若者がその生涯を閉じた。24歳だった。アル中の父、両親の別居、人種差別、そして10万人に1人といわれる精巣ガンの発病…。運命の皮肉に翻弄されながらも、周囲を明るく照らして駆けぬけたラッパー、A‐Twice(ラフラ・ジャクソン)。苦悩の果てにすべてを受け入れ、生きることを味わいつくして逝った、あまりにも鮮やかな人生の記録。

![[和書] ヒップホップ家系図 vol.1(1970~1981)](https://i0.wp.com/www.yapparihiphop.com/wp-content/uploads/2014/06/51AgW7tolfL._SX332_BO1204203200_.jpg?resize=334%2C442)

![[和書] チェック・ザ・テクニーク ヒップホップ名盤ライナーノーツ集](https://i0.wp.com/www.yapparihiphop.com/wp-content/uploads/2011/07/51prNFCKTKL._SX353_BO1204203200_.jpg?resize=355%2C442)
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![[和書] ヒップホップ・アメリカ](https://i0.wp.com/www.yapparihiphop.com/wp-content/uploads/2011/07/413FTCT6ETL.jpg?resize=340%2C442)
![[和書] ファンク―人物、歴史そしてワンネス](https://i0.wp.com/www.yapparihiphop.com/wp-content/uploads/2011/07/515gEg8ojRL1.jpg?resize=707%2C442)
![[和書] ハーレムの熱い日々](https://i0.wp.com/www.yapparihiphop.com/wp-content/uploads/2011/07/9784061340992.jpg?resize=480%2C442)
![[和書] ラフラ、24歳の遺言―あるラッパーの生涯](https://i0.wp.com/www.yapparihiphop.com/wp-content/uploads/2011/07/516T6W87M1L._SX321_BO1204203200_.jpg?resize=323%2C442)